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 "Filigran Vase"


どんな種類のお花をも引き立てるグッドプロポーション!

  



 
<ライン>

  
<ホワイト>
ホワイトは、廃盤になりました。再入荷はございません。

COMMENT
〜 ここが魅力です!使ってみての感想あれこれ〜
 
 お花を日常的に飾る生活をしていたい・・・。
 お花屋さんで買う綺麗にアレンジされたお花だけではなく庭で咲いたお花や、
 道で摘んできたお花など、
無造作にドサっと飾れるような、どんなお花にも似合う
 そんな花瓶を探していました。

 そこで出会ったのがこのローゼンダールのフラワーベース。
 清潔感のある白を基調としたデザインと、手に持った時に感じるこの
 
どっしりとした重量感

 そして何より
どんな種類のお花をも引き立てるグッドプロポーションが魅力。

 2サイズはS(高さ16cm)、L(高さ24cm)を用意しました。
 手吹きガラス製です。

 
 ギフトにもおすすめ!
 “結婚祝い”・“新築祝い”の贈り物としても人気です!

  



〜旅行記掲載中のTOMOEさん宅の風景(ホワイト/S)〜 〜MARIKOさん宅の風景(ライン/S)〜

〜お客様からいただいたメッセージ(届きましたメールより)〜


■2007/5 Nobaraさん
口がそんなに大きくないから、お花も入れやすくて本当に重宝しています!
大きさも気に入っていて、我が家で大活躍中です。
       
                   〜Nobaraさん宅の風景(ライン/L)〜


 商品名:  ローゼンダール  フィリグラン ベース (S,L)
 Rosendahl Filigran Vase
 カラー:  ラインシリーズ/ホワイトシリーズ
 サイズ:  Sサイズ:高さ16cm、口面直径12.5cm、底直径8.5cm
 Lサイズ:高さ24cm、口面直系12cm、底面直径9.5cm
 国:  デンマーク 
 材質:  ガラス
 工法:  手吹きガラス製
 価格:  ラインSサイズ(16cm)

 ラインLサイズ(24cm)
 パッケージに
 ついて:

   こちらの商品は専用のboxに入れてのお届けとなります。

  ギフトにもおすすめ! “結婚祝い”・“新築祝い”の贈り物として人気です!
  

 品質・色について
の注意事項:

※1 こちらの商品はガラス製品の特質上また製造工程上、ガラス内部に
    小さな気泡が見られる場合がございますが、商品は正規品(A級商品)の
    規格となります。予めご了承ください。
    また、お届けする商品はメーカーにおける品質基準、そして国内正規代理
    店の検査基準をクリアした規格を満たす商品であり、弊店での最終的な
    検品をクリアした商品のみをお届けしております。
 ※2 商品の写真や質感は、モニターの設定や撮影状況により、
    実際と多少異なって見える場合がございますことを予めご了承ください。


  
    ホワイトシリーズ Lサイズ(高さ24cm)使用  

シンプルでいて存在感のあるデザインです。
茎を痛めぬようにと底部が広げられているので、花のみずみずしい美しさを存分に楽しむことができます。
透き通るようなガラスの表面には、
白い様々な葉のモチーフがひとつひとつ手作業で描かれています。

 
ROSENDAHLのテーマ

‘デザインに特化した製品が必ずしも優れたデザイン製品ではありません。
製品本来の役割を十分に果たす、すなわち機能性がしっかりしていてこそ
デザインとの融合による真の優れたデザイン製品が完成するものとROSENDAHLは考えます。
長い歴史の中で形成されてきた北欧デザインは、その大きな特長である実用性が
世界で広く受け入れられています。
もちろん日本も例外でなく、その概念が幅広く定着しています。
北欧デザインの中でも インセンティブ的役割を果たすROSENDAHL は、
‘デザイン性’と‘機能性’の両面を兼ねそなえた質の高い製品を提供しつづけます。





DESIGNER:リン ウォッツン
技芸家であり、工業テキスタイル・デザイナーでもある彼女は、
ロイヤルコペンハーゲンの陶器から、バウスベア市にあるJorn Utzonの教会、デンマーク王立バレエ劇場の舞台
、衣装デザイン、さらには、米国ダラスのIBM本社、スウェーデンのエーテボリにあるVolvoの本社、
San Jose コンベンションセンターの装飾建築まで幅広い分野でデザインを手がけております。
彼女はこう語ります。 「いつも何を自分がしているのか分からない方が、かえっていいのかもしれません。
芸術家と技芸家は、永遠のものを創造するとき、素材の可能性を限りなく追求する点でとてもよく似ています。
しかし物事を知りすぎると、仕事がありきたりになり、それが障害 となることがあります。
磁器やホウロウ、紙などについて知らないことはありません。
ガラスを手がけるということは私にとって初めての経験ですが、ガラスには銀のようなかたさと、輝きが感じられます。
私はその素材感を通じてフォルムに何が要求されるのかを見通すことができるのです。」


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